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メタ情報
作成者別アーカイブ: syouken
母の日
明日は「母の日」です。日頃の感謝を込めて、母親にカーネーションなどの贈り物をする日であります。この由来は、20世紀始めアメリカのアンナという女性が、母の命日に教会で白いカーネーションを霊前に供えて母親を偲んだことが始まり … 続きを読む
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こどもの日
「三つ子の魂百まで」という諺(ことわざ)があります。幼い頃に身につけたものは生涯ついて回るという意味ですが、幼少期の躾(しつけ)は人の一生を決定すると言います。 教育者の川内時男先生はこう仰ってます。「子供を躾けるために … 続きを読む
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八十八夜
昨日、静岡の信徒様から新茶を頂戴しました。5月1日は八十八夜でしたので「一番茶」を頂いた事になります。この時期のお茶は、1年通じての肥料や養分を吸収している為、香りも高く味も1番美味しいとされるようです。牧田様、今年も有 … 続きを読む
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楽しさと厳しさ
最近、子供にまつわる事件事故が多発しています。昔の子供について、渡辺京二著『逝きし世の面影』には、江戸末期に日本にやってきた外国人が日本の子供達の様子を見て「世界中で両親を敬愛し、老年者を敬愛すること、日本の子供にしくも … 続きを読む
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穀雨
先日の暦は「穀雨」でした。「穀雨」とは「雨が降って百穀を潤す」という意味からきている言葉で、この時期はやわらかい春雨が降る日が多くなります。 この穀雨で、嵯峨嵐山にある奉職寺院の桜は全て散りました。今年も綺麗な花を咲かせ … 続きを読む
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十三詣り
今年も十三詣りの季節がやって来ました。土曜日ということもあり、渡月橋では多くの子供達が着物を着せてもらい歩いています。頬笑ましい光景でした。 十三詣りとは、数え年13歳(厄年)した男女が厄難を払い、智慧を授けて下さるよう … 続きを読む
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花まつり
昨日4月8日は「花まつり」でした。別名「灌仏会(かんぶつえ)」ともいい、お釈迦様のご生誕を御祝する行事です。日本では仏教伝来以来の歴史があると言いますが、最近では知らない方も多いようです。作法としては「花御堂(はなみどう … 続きを読む
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桜の入学式
今年の入学式は、ちょうど桜の開花時期に当たりました。今の私達には入学式と桜は一体のように思いますが、ある方から明治初期の入学式は9月だったと教わりました。それは高等教育学校や師範学校の先生のほとんどが欧米人で、外国の制度 … 続きを読む
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